【第11話】妻の心理をしっかりと汲み取り理解すること

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こんばんは、Kです

今はホントに便利な時代です

とうとう、わたしにGPSでの管理が始まりました

当然ですし、もっと早く管理されていればなと

思います

どこにいるのか一発です・・・

今回は【妻の心理をしっかりと汲み取り理解すること
です
浮気、不倫された女性の心理は9つあるそうです
この心理を理解することで
再構築に1歩近づきます

浮気された女性の9つの心理

信じたくても信じられない

それは「ずっと信じていた人に裏切られる」からです。裏切ることとは、ウソをつく、だます、隠すことです。将来を誓い合って結婚した伴侶の裏切りは、今までのあなたの人生をわからなくさせます。過去にさかのぼり、「あれもウソだったの?」「あの時もウソだったの?」と何もかも信じられなくさせるのです。

こんな屈辱はないでしょう。結婚生活が10年だったら10年分がわからなくなるのです。もし今までの結婚生活、すべてだまされていたと感じたら、「私の人生返して!」と叫ばずにはいられないでしょう

 

浮気現場がトラウマになって忘れられない

やり直しを決心した後、浮気現場や浮気にまつわるものを発見した時の映像がよみがえり、なかなか立ち直れないことがあります。フラッシュバックしてしまう。やり直しをあせる夫からは「まだこだわっているのか」と言われる。それが嫌だから彼に自分の正直な気持ちも言えない。彼に触られるのも生理的に嫌。でもセックスを拒否したら、また浮気されるかもと不安になってしまう

こうしたフラッシュバックは、どんなに努力しても、どんなに夫との仲がよくなっても、完全に忘れ、消し去ることはできないものです。トラウマを乗り越えるには、それを受け入れていくしかありません。 時には、無性に相手を責めたくなることもあるでしょう

つらいでしょうが、浮気現場がフラッシュバックするような苦しい状態は時間とともに徐々に少なくなっていきます。あせらずゆっくり時間が解決してくれるのを待ちましょう

浮気の証拠を見つけてしまい眠れない

多くの女性が夫の浮気が発覚する以前から、夫のあやしい行動に不審を抱きつつ、見て見ぬふりをしてしまいます。もちろん、すべての疑惑が現実とは限りません。ありもしないことを執拗に疑い、妄想しすぎてしまうこともあるでしょう。しかし、疑惑が真実となる決定的な根拠が見つかったなら話は別です

浮気の疑惑が真実とわかった後、多くの女性が「相手のところに乗り込んで滅茶苦茶にしてやりたい気持ち」と「このまま見て見ぬふりをすれば元に戻るかもという気持ち」で頭がゴチャゴチャして眠れなくなります。どう話を切り出していいかわからなく悩んでしまう。あまり問い詰めると夫は浮気相手のほうに行ってしまうのではないかと不安になることもあります

目をつぶる状態から真実が明らかになった後、しばらくすると「なぜ夫の言い訳をうのみにしたんだろう、なぜ真実を問いただす勇気がなかったのか」そう思い自己嫌悪に陥ることでしょう

両親にも誰にも話せない

浮気と言う不祥事に羞恥心や引け目を感じると、「私は世間から笑い者にされている」と解釈したくなるものです

自分の惨状を誰かに聞いてほしいけれど、沈黙を守って一人になりたいと願う

価値のある人間だと励ましてほしい、相談に乗ってほしい、苦しい気持ちをわかってほしいと思いながら、世間体を気にして、嘲笑を恐れ殻にこもってしまう

年老いた親に話して逆に心配させないか。友人に話して友人が離れていくことはないか・・

心の内を見せるには勇気が要ります。親友は自分を避けている、人前では元気に振る舞わなくてはいけない、そんなふうに決め込んでしまったら、孤独は深くなり、一番必要な愛を受けることができません。

私が悪いと思ってしまう

浮気されるほうにも原因があると言うが、私にも悪いところがあるのではないか。それを直せば彼は帰ってきてくれるのではないか

それは自分の短所を拡大化して、夫の浮気をあなた一人の責任と思いこんでいるからでしょう。自分の嫌いな部分を人格の全てと決め込み、自分が至らないからこんな事態を招いてしまったと悲観しているのです。

あるいは、「夫も悪いけど私も悪いから、夫の悪いところに目をつぶらなければいけない」「私が悪いんだから、私の悪いところを全部直せば夫は戻ってきてくれる」と言い聞かせ、二人の将来の行方は自分にかかっていると信じたいのかもしれません。

心のやさしい女性ほど、「私が悪かったかもしれない」と自分を責めてしまいます。 しかし、浮気の原因は、どちらか一方だけにあるものではありません。

お互いの心の弱さ、ふたりの心の距離、外の世界からやってくるさまざまなトラブルのタネ・・これらが複雑に絡み合って起こるのです

 

相手の女性に復讐したい

心には独自の心があり、大きな衝撃を受けると暴走する傾向があります。「夫を取り戻すためなら、どんな手段も選ばない」と考え、本当の自分からは思いもよらない行動を取ることもあります。

愛人の両親に言いつける。浮気の証拠を集め、愛人に慰謝料を請求することもできます。ですが、できることと本当にしたいことは違います。

焦りから出た行動は妻のプライドや品位を根底から破壊します。

 

自分をコントロールできない

自分をコントロールできなくなると、猜疑心が強くなり、衝動的・発作的な行動に走って、理性や自制心を失うことがあります

浮気が発覚してから、夫の持ち物チェックがやめられないケースはとても多いと感じます。こうした人は、2度とだまされまいと躍起になっているのかもしれません。信じてまた裏切られるのは怖いものです。

けれども、つねに神経を尖らせ証拠探しを続けることは自分を追い詰めるだけです。こそこそと荷物をあさっている自分は何なのかと、自己嫌悪に陥ってしまう

慢性的な緊張と不安から寝むれなくなり、夜中に頻繁に目が覚めたり、物音に敏感になるケースも見受けられ、やがては極度の睡眠不足と緊張から消耗していく

 

やり直しを決意したと思ったら、次の瞬間には離婚を考えてしまう。 仕返しに自分も浮気してしまいたいと思ってしまう

心も体もブレーキがきかない、自律心を無くしてしまった。そう感じるのは本当に怖いものです。自分を見失うなと言う方が無理でしょう。

 

自分に自信が持てない

自分の価値を認めてくれた。将来をともにすることを誓ってくれた。だから結婚したのに、その相手から裏切られたとしたら、妻としても女性としても自信を失うのは当然です。

特に夫が一回りも年下の女性と浮気した場合。その後、夫が戻ってきたとしても、あなたは若い女性より私を選んでくれたことには素直に喜びを感じるでしょうが、どうしても若い彼女と自分を比べてしまい、そのたびに落ち込んでしまう。セックスの時も絶対私と彼女を比べているはずだと、胸が苦しくなって泣きだしたくなる。何かにつけて「私なんて。」と自分を卑下してしまう。自分の存在が無駄のように思えて、毎日うつろな気持ちになってしまうのです。

 

もう死んでしまいたい

もう二度と愛し、愛されることはない。自分にも人生にも価値を見出せなくなった。生きるのは死ぬより苦痛だ・・ そんな思いが頭をよぎったら、自分を殺したい願望が芽生えたとしても不思議ではありません。浮気から受ける最も悲劇的な喪失、それは生きる目的を失うことです

愛する人の浮気ほど決定的な打撃を与える出来事はありません。

 

この心理は妻が自分で調べ、わたしに教えてくれました

わたしは軽い気持ち、浮ついた気持ちで罪を犯しました

ですがこんな心理になっているとは全く考えてませんでした

これを聞いて、自分のしたことが最低な行為だという

のに心底思いました

今では後悔でしかないです

でも時間は戻りません

なぜ、わたしは不倫をしたのでしょうか・・・

 

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